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癌性胸水について
腹水について
肝転移について

お知らせ

 フェソロデックスによる内分泌療法とpalbociclib(イブランス)の併用は、白血球減少を除き、体力の負担は比較的軽い治療法ですが、多発性肝転移や、癌性胸水などの進行の早い転移巣には効力が弱く、腫瘍マーカーが上昇するなと感じているうちに一気に全身転移が広がる場合があります。

そうしたときは、当院の「セカンドオピニオン」を御利用ください。